新聞配達の仕事のススメ

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こんにちは!

白井の 読売新聞 販売店のメイクパーソンです。

 

今日は、ある新聞配達をしている奥様の話です。

新聞配達のイメージは、大変、しんどいといったものだとしたら、実際にやってみると、「必ず」変わります。

新聞配達には定年がありません。

60代の女性が、10年以上新聞配達を続けている理由は、「早起きが得意」と「人間関係に惑わされない」という自分のスタイルを貫けるからだそうです。

もちろんお金がいいというのもあります。

お孫さんが7人いるおばあちゃんは、孫にはプレゼントをたくさん買ってあげたいと思ったり、家族でご飯を食べに行ったり、旅行にも行きたい。

自分でもおいしいものを食べて、人生楽しみたいというのもあり、お金は欲しいなと思っていたところに新聞配達がありました。

朝早起きして、ご主人の朝ごはんとお弁当を作って、新聞配達へ。

帰ってきてからご主人は仕事に行くので、一人でご飯を食べます。

ご主人も朝早い仕事なので、夜ご飯は一緒に食べる事ができます。

昼はのんびり家事をしながらゆったりタイム。

録画して楽しみにしていたドラマも見て、たまに昼寝もします。

ある日はお友達とランチをするなどフリータイムです。

夜ごはんは早めに作り、ご主人と一緒にご飯を食べて早めに就寝。

新聞配達は運動にもなりますし、超健康的生活です。

確かに、新聞配達してから健康になった気がします。


いろいろな求人を見ましたが、新聞配達は年齢、性別関係なくすぐに働くことができるのでお勧めです。

絶対にしんどいというイメージを払拭することができますよ。